りそなグループ

第2回さいたま国際マラソン

第2回さいたま国際マラソン

(c)第2回さいたま国際マラソン

2016年11月13日(日)第2回さいたま国際マラソンが盛大に開催され、大会の模様は日本テレビ系列にて生放送されました。
りそなグループは、今年もマラソンコース沿道での熱い応援と、けやき広場のブース出展で、走る人も応援する人も一体となって大会を盛り上げました。

このページでは、川内優輝選手のスペシャルインタビューや、りそなグループのランナーの挑戦を動画で掲載しています。

大会概要

【名称 】第2回さいたま国際マラソン
【開催日 】2016年11月13日(日)
【スタート&フィニッシュ】さいたまスーパーアリーナ
【特別協賛 】りそなグループ

【動画コンテンツ】“りそにゃ”のさいたま国際マラソン応援大作戦

さいたま国際マラソン大会サポーター川内優輝選手に"りそにゃ"が突撃取材!?

日本男子最速の市民ランナー、川内優輝選手のインタビュー、りそなグループ内ランナーのマラソン挑戦の模様を紹介します!

其の壱(2分14秒)

“りそにゃ”が、埼玉県の人気者「コバトン」&「さいたまっち」と一緒にマラソンを盛り上げることを決意!

其の弐(5分53秒)

”りそにゃ”の川内選手突撃取材前編!川内選手が大会の見所、コースの勝負ポイントを語ります。りそなグループのランナーも紹介!

其の参(6分34秒)

“りそにゃ”の川内選手突撃取材後編!川内選手がマラソンの魅力を語ります。りそにゃがつなぐ42.195Km支店リレーでコースを紹介!

其の四(6分38秒)

大会当日、”りそにゃ”は沿道で、ブースで、表彰式で大奮闘!一生懸命大会を盛り上げました。最後には、川内選手と一緒に大会を振り返ります。

【スペシャルコラム】マラソンにかかる費用って?

健康ブームをけん引する“マラソン”にかかる費用を調べてみました

ランニングシューズとウェアさえあれば、練習場所を用意する必要もなく始められるという手軽さから、ランニングが大ブームです。
マラソンを一生の趣味にできるよう、体力面と資金面をしっかり備えておきましょう!

illustration:さのゆかり

マラソンにかかる初年度の費用は約24万2000円

シューズ

シューズ約1万5000円

一般的に走っている時に掛かる足への負担は、体重の4倍から5倍と言われています。この負担をできるだけ軽減するためのクッション性の高いものを選びましょう。

ウェア

ウェア約4万5000円

肌に密着するウェアは、清潔感を保つため複数枚用意しておきたいところ。練習や大会用など使い分けるほか、夏用や冬用など季節にあったウェアを揃えましょう。

サングラス

サングラス約1万7000円

サングラスは、強い日差しから目を守るだけでなく、疲労の蓄積を抑える効果もあります。時間や天候に左右されずに使える調光レンズを採用したモデルが人気です。

大会エントリー費用など

大会エントリー費用など約1万5000円

大規模なマラソン大会のエントリー費用は、概ね1万円程度となっているケースがほとんど。往復の交通費や食事、水分補給などの費用も念頭に置いておきましょう。

腕時計

腕時計約3万円

時間やペース配分に欠かせないのがランニングウォッチ。GPSによるコース記録や心拍数の計測ができる高性能モデルに人気が集まっています。

ジム

ジム約12万円

長距離を走り続けるためには、日頃からの体力作りを欠かすことができません。時間や天候に左右されることなくトレーニングできるジムで体をしっかり鍛えましょう!

プチ情報

●傷害保険…年額1万~1万5000円程度

●ランナーズステーション…メンバー:月額7000円程度/ビジター:1回500円程度

●オーダーシューズ…約1万7000円

●ホノルルマラソンツアー…17万3000~40万1000円

本項で提供している内容や数値は、各種データや資料をもとに情報提供を目的として作成しています。