スマートフォン用ページはこちら

環境コミュニケーション

りそなグループは、様々なステークホルダーに対して、環境に関する興味・関心を持っていただけるよう、積極的な情報提供を行っています。

エコハウス提案会 in ATC

太陽光発電ビジネス交流会の模様
2017年3月、近畿大阪銀行は、おおさかATCグリーンエコプラザで行われた「第3回エコハウス提案会inATC」に参加しました。当日は、約200名の住宅メーカーやリフォーム業者のお客さまなどが来場され、大変盛況でした。当社ブースでは、エコ住宅ローン等エコに関する商品のご紹介やお客さまとの情報交換を行いました。

グリーン電力の活用

グリーン電力の活用
りそなホールディングスは、株主総会の運営を「グリーン電力証書」の仕組みを活用したクリーン電力によって実施しています。この取組みを通じて株主総会開催に伴う環境負荷低減を図るとともに、ご来場される株主の皆さまへ、環境問題に対して意識するきっかけをご提供しています。

環境ボランティアへの参加

りそな銀行は、2013年10月から、大阪市中央区が主催する「橋洗いブラッシュアップ大作戦」に参加しています。大阪市を代表する橋の一つである難波橋の欄干を磨いています。
埼玉りそな銀行は、2010年11月、長瀞町・埼玉県との協定に基づき400本の苗木を長瀞町宝登山に植樹、「埼玉りそなの森」と命名しました。
翌年から毎年夏場には、役職員やその家族により雑草の刈り取り作業を実施、県民の財産である森林を守り育てる活動を続けています。
近畿大阪銀行は、大阪府のアドプトフォレスト※制度を活用し、交野市倉治地区において「近畿大阪銀行の森づくり」活動を行っています。雑木林の整備や枯れ木の伐採、下草刈りなどの活動を行い、今回は交野山にハイキングに訪れる皆さまが自然に触れ合いながら食事や休憩ができるようにと、テーブルとイスを製作しました。

  • 大阪府が事業者(企業等)と森林所有者との仲人となって、森づくりへの参画を進めていく制度
環境ボランティア活動の写真
環境ボランティア活動の写真
環境ボランティア活動の写真