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従業員によるボランティア活動

りそなグループでは、従業員が自発的に企画・立案して行うボランティア活動を、より活性化するよう支援を行っています。

Re:Heart倶楽部

Re:Heart(リハート)倶楽部は、2012年10月に発足した、りそなグループ従業員のボランティア活動団体です。
りそなグループ発足10周年を機に、これまで以上に地域社会に貢献する活動を活性化するために、従業員の自発的な活動を支援する取組みとして始まりました。
「地域コミュニティの活性化」「次世代の育成」「環境保全」など、地域社会を取り巻く社会的課題を、従業員一人ひとりがいち早くキャッチし、課題解決に取組んでいます。

詳細は「Re:Heart倶楽部」のホームページをご覧ください。

名称の由来

Re:Heart倶楽部 ロゴ
「Re:Heart」の「Re」は、「Resona」と「お返し」の意味を持つ「Return」を表しており、「これまでりそなグループを支えてくださった皆さまに感謝の気持ちをお返ししよう!」というりそなグループ従業員の想いが込められています。

従業員募金

グループ役員・従業員に活動をサポートする募金を呼びかけ、集まった資金は地域ボランティアや環境保全等、Re:Heart倶楽部の様々な活動に活用しています。
2013年12月末時点で、5,000名を超える役員・従業員が募金に参加しています。

社会貢献休暇制度

従業員のボランティア活動がより活性化するよう制度休暇として、年2日の社会貢献休暇を設けています。